しずく
いま感じたことを、120 字にして残します。新しい順に並びます。
小
小林 涼
全体の流れを見る余裕がなくて、自分の一行に閉じこもっていた。
め
めざめ
本当に大切な場面ほど、自分を信頼する、うまくいくとわかっている流れに身を委ねる大切さが身に沁みます
め
めざめ
人生の大きなチャンスに心がざわつく
渡
渡辺 舞
ゆるめの雑談のなかで、ふと本題に触れられてホッとした。
鈴
鈴木 健
再会のあいさつが、思っていたより軽やかで、胸がすっとした。
山
山田 花子
曇りの日の影は淡くて、輪郭がぼやけてしまうのが少し怖い。
小
小林 涼
一人で書いている時間が好きだけれど、誰かに読まれる想像が背中を押してくれる。
渡
渡辺 舞
締切前の緊張と、終わったあとの抜け殻みたいな脱力がセットでくる。
鈴
鈴木 健
別れのあと、静かになった机の上に、まだ温かいコーヒーが残っていた。
山
山田 花子
朝の光が差し込む部屋で、昨日の自分と少しだけ和解できた気がする。
め
めざめ
光が差す前の静けさに、輪郭のない期待を感じた。
め
めざめ
別れのあいさつのあと、まだ温かい手のひらを握り返したかった。
め
めざめ
全体の物語の中で、自分の一行がまだ見つかっていない感じがする。
